会社名:株式会社QUIX
本社所在地:神奈川県横浜市中区長者町5−85 三共横浜ビル
大阪オフィス(QUIX大阪)所在地:
大阪府大阪市中央区南船場3丁目2−29 心斎橋MIDOビル 6階 Tel:06-7777-1431
代表者:代表取締役 吉田朋裕
資本金:3,000万円
設立日:2023年7月
免許登録:宅地建物取引業者免許 国土交通大臣(1)第10592号 (2024年1月取得)
加盟団体:(公社)全日本不動産協会 (公社)不動産保証協会 (一社)全国不動産協会(TRA)
事業内容:総合不動産業、不動産コンサルタント、建築コンサルタントなど
QUIX大阪の理念:資産価値を、世界基準へ
大阪のタワーマンション市場は、今や国内の実需層だけでは語れない、極めて特殊なマーケットへと変貌を遂げました 。円安や万博・IR開発といった追い風を受け、アジア諸国を中心とした海外投資家という「巨大な買い手」が市場を牽引しています 。
私たちQUIX大阪は、この変化をいち早く捉え、オーナー様の資産価値を日本国内という枠に留めず、「世界基準(グローバルスタンダード)」で最大化することをミッションとしています。
私たちが大切にする3つの指針
1. “見えない需要”を可視化し、成約価格を最大化する
大阪のタワマンには、国内の買い手よりも高い評価をつける外国人投資家が数多く存在します 。彼らが重視する「眺望・ブランド・管理の安定性」といった評価軸を正しく理解し、多言語での資料作成や独自の海外販売ルートを通じて、物件の真の価値を世界へ届けます 。
2. 専門スキルで「国際取引の壁」を取り払う
外国人投資家への売却には、言語、契約、税務、海外送金といった高度な専門知識が不可欠です 。一般的な仲介会社では対応が難しいこれらのリスクを、豊富な実務経験に基づいたプロフェッショナルな対応で解消し、オーナー様に「安心」と「最高値」を提供します 。
3. 大阪の未来と、オーナー様の利益に並走する
万博や都心再開発など、大阪は今、劇的な進化の過程にあります 。私たちはタワーマンション専門業者として、常に最新の市場動向と将来性を分析し、オーナー様にとって「いつ、誰に、どう売るのがベストか」という戦略的なアドバイスを継続的に提供します 。
「あなたのタワマンには、まだ見ぬ価値がある。」
国内需要と外国人需要という二つの市場を味方につけること。それが、今の大阪でタワマンを高値売却するための最大の武器になります 。 QUIX大阪は、その架け橋として、オーナー様の資産価値を次のステージへと導きます。
